房主ブログ

携帯性にとてもすぐれたパラソルベーススタンドです。
アンカービス等による固定はもちろん、アンカーを打てないところでも水などを入れたバケツや砂袋などをウエイトにできます。
ベース素材はポリカーボネート板の8㎜。ポリカーボネートは防弾ガラスや機動隊の盾にも使われるほど強度のある素材です。ベース板のサイズは200㎜☓380㎜です。
適応するパラソルのパイプ径は19㎜です。重量約980g
(写真にあるパラソル本体・折りたたみバケツ・アンカービスは撮影小物ですので付属しません)。

ポリカーボネート板以外の部品は市場で入手しやすいものを組み合わせて作りました。パラソルはパイプ径19㎜のものとなります。そこに水道パイプの内径19㎜を組み合わせています。事前にホームセンターなどで水道管と組み合わせてチェックされておくと良いでしょう。パラソルの先端に微妙にバリ等があって入りにくい場合も多いので紙やすりなどでバリを取ると良いです。

市販化を視野に入れて製作した試作品となります。

ご興味のある方はご連絡ください

2013年 7月 03日 掲載

アルファード7人乗りの平成25年式 型式DBA-ANH20W のベッドを作りました。
サードシートは外されています。
ブラック色のハイグレードレザー、ウレタンの厚さは45㎜、サイズは長さ192センチ、巾は144センチ、ベッド下の空間高さは405㎜(サードシートの金具を除く)です。

2013年 5月 24日 掲載

先日、魚釣りに行ってきました。

三重県の古和浦というところです。

うちから160キロありますが途中信号は全部で5個(阿久比で2個、湾岸高速の乗り口で2個、現地で1個)だけですので2時間で着きます。

今はまだ暖かいとはいえませんが、入江の奥を指定して、また防寒着の性能もとても良くなっていますので風さえなければ寒くはないです。

「梅が咲いてから桜が散るまで」はいつのまにか覚えた魚の釣りやすい時期です。

その日は、46センチくらいのが釣れました(^-^)。

鮮やかなピンク色とピン!と張った尻尾が天然の証です。

2013年 3月 26日 掲載

弊社の商品の取付はとても簡単です。
いずれも写真付の取付説明書がありまして
完成品で送られてきたものを車体に置いいただいて
丁度車体にある既設のネジ穴などがあるところで固定する(ハイエース、キャラバン)とか
内装のプラスチック部分にマジックテープで貼りつける(オフロード4駆系)などです。
ポイントなどの説明も書いてありますのでどなたでも簡単に取付できるようになっています。
ご自身のお車への取り付けをイメージしやすいと思いますのでご希望されればメールにてお送りさせていただくことも可能です。

2013年 3月 12日 掲載

今日、無事受け取り、早速取り付けさせていただきました。
すばらしい出来栄えに大変満足しています。
ありがとうございました。

2013年 3月 02日 掲載

キャラバンNV350ベッドキットは プレミアムGX用 に引き続き DX用 も出来ました。
3/6人乗りのリヤヒーター無しです。
写真はベッド下空間高さ400㎜、ブルーグレー色ハイグレードレザー ウレタン厚さ45㎜、オプションのスライドトレー付です。

2012年 10月 22日 掲載

ハイエースのベッドキットタイヤハウス側の収納部分です。
キットの取付には手で締められるようにノブボルト式になっております。
ノブが出っ張って荷物を積む邪魔にならないように
このようにできるだけ埋め込んだ形状になっています。

写真はオプションのベース裏面仕上げ、スライドトレー付

2012年 9月 30日 掲載

キャラバン NV350 プレミアムGX 用ベッドキット完成しました。
ベッドの長さは1800㎜。写真はH400、ベッド生地ブルーグレー色ハイグレードレザー ウレタン30㎜厚 スライドトレー(オプション)付き です。

2012年 9月 09日 掲載

デリカスペースギア、8人乗りのサードシートを取り外した車両にベッドを作りました(^-^)

2012年 8月 31日 掲載

最近新しい仕上げ方法としてリヤパネルに選択肢として加わっているエンボス仕上げ(ブラック、茶色)は、高品位な仕上がりで好評です。これをマットの裏面などにも応用していこうとオプション化を進めています。とても良い仕上げ材ですが、各部品の裏面についてはマットを裏返したりしない限りは外見からは見えない部分なので仕上げ材による仕上げを標準仕様にしてしまうとどうしてもコストアップになってしまいます。そこでそのあたりをオプションとしてお客様の声を教えていただこうと思っています。また、マットの裏面につきましては数年前に試したことがある不織布による仕上げも改めて視野に入れていきます。これにつきましても同じようにオプション化していくなかでお客様の声をお聞きしたいと思っています。そんな中、ホームページ上のある部分については自分で随時、書き込み、修正していけますが、ホームページ屋さんにお願いしている部分では修正までにどうしてもタイムラグが発生してしまいます。そういった訳でホームページ上で新しい加筆に対して説明の部分が十分でなかったりしていることもあります。そんなときはお電話等でお問い合わせください。

2012年 7月 12日 掲載